スキンケア

メイクを落として洗顔するW洗顔 その手間が省けるW洗顔不要のクレンジングオイルとは

hiroe
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メイクを落とすために使われるクレンジング剤には様々な種類がありますが、根強い人気を誇るのがクレンジングオイルです。

落ちにくいポイントメイクや汚れもオイルクレンジングで浮かして落とす

オイルクレンジングはオイルタイプのクレンジング剤で、メイクはもちろん皮脂汚れや大気中の汚染物質も落とせます。
メイクと馴染みやすく洗浄力が強いので、落ちにくいポイントメイクにも適しています。

オイルタイプだと口紅やアイメイクなどの落ちにくい汚れでも、油で浮かして落とします。

ジェルタイプや拭き取りタイプのクレンジング剤だと、必要以上に肌を摩擦しやすく肌にダメージを与えるリスクがあります。

オイルタイプなら摩擦の必要がなく、スムーズにメイクを落とせます。

植村秀はハリウッドで成功したメイクアップアーティストで、自分のブランドを創業して成功させます。

彼のブランドが世に出したultime8シリーズのクレンジングオイルは、オイルタイプのメイク落としでW洗顔不要です。

肌の潤いを残しながらメイクを落とすクレンジングオイル

日本産の椿油やオリーブ由来のスクワラン、ホホバ種子油など肌の潤いを守るオイルを使っているので、スキンケア効果も期待できますし、スキンケア成分を約75%も配合し、肌の潤いを残しながらメイクを落とします。

摩擦がゼロなのにハイカバーメイクも徹底的に取り除き、カシミヤ肌へと導きます。

肌の乾燥を守る椿油

椿油は昔からヘアケアやスキンケアのために使われてきた油で、万能オイルとも呼ばれています。
椿油の成分は人間の皮脂と近いので、肌に馴染みやすく不足している皮脂成分を補えます。

乾燥するとバリア機能が弱くなり、炎症など皮膚トラブルの原因になります。

椿油は保湿力が高いので、毎日のスキンケアやヘアケアに取り入れると肌を乾燥から守ってくれます。

油の水分保持と弾力を守るホホバ種子油

ホホバ種子油も、椿油と同様に昔から万能オイルと呼ばれています。

植物の種から抽出される油は肌の水分保持に役立ち、弾力を守ります。

ホホバ種子油は他の植物油とは異なり、酸化安定性が高く劣化が少ないオイルです。

敏感肌にも優しくそして感想や紫外線からも肌を守る

スクワランには植物性と動物性があり、オリーブ由来のスクワランは植物性のスクワランになります。

動物性のスクワランはサメから抽出されたスクワランで、化粧品に使われているスクワランは動物性が多いです。

植物性のスクワランはオリーブや大豆、トウモロコシなどの植物から抽出されます。

最もメジャーなのがオリーブ由来のスクワランで、オリーブの中に1%しか含まれない貴重な成分です。

動物性に比べて使い心地が軽く、敏感肌の人でも安心して使えます。
スクワランは乾燥や紫外線から肌を守り、健やかな肌をサポートします。

素肌の美しさを引き出すメイク落とし

ultime8シリーズのメイク落としは、独自の洗浄システムによって高い洗浄力を誇ります。

クレンジングオイルの使い方はシンプルな4ステップで、ダブル洗顔の必要はなく1度の洗顔でメイクも皮脂汚れも落とします。

最初に手にオイルを4プッシュ取り、乾いた顔にオイルを丁寧に優しく伸ばします。

顔全体に伸ばす場合は、小さな円を描きながら徐々に全体に広げて馴染ませます。

オイルがメイクに馴染んだら、ぬるま湯か水を少量加えて乳化させます。

顔全体が白く濁ったら、ぬるま湯か水で浮かんだ汚れを徹底的に洗い流します。
メイク汚れを落としたい場合は、朝でも夜でも使えます。

ultime8シリーズのメイク落としは様々な特徴を持っていますが、メイクや肌の汚れを落としながら素肌の美しさを引き出します。
肌にとって摩擦は大敵ですが、植物性の成分が配合されたオイルなら肌に負担をかけずにメイク汚れを除去できます。

まとめ

クレンジングオイルは洗浄力が強いため敬遠する人もいますが、ultime8シリーズのメイク落としなら肌に潤いを残しながら洗い上げます。
洗い終わった後の肌は、しっとりとした潤いが残っています。

 

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