スキンケア メイク

敏感肌や乾燥肌のあなたはクレンジングも悩むはず 美容液も一緒に入ってるのなら安心ですね

hiroe
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・真夏の強い紫外線が肌への強いダメージとなり真っ赤に腫れあがったりむず痒さが生じたりブツブツが出来たりするので日傘や帽子やUV加工が施されたアイテムが手放せない。

・アレルギー体質でアレルゲン物質に少しでも触れると赤みやピリピリ感などの厄介な症状があらわれる。

・精神的なストレスが蓄積されたり身体的な疲労度が増したりすると蕁麻疹が出来てしまい肌が汚くなる。

・アトピー性皮膚炎で乾燥でカサついたり暑くて汗をかいたりすると強烈に肌が痒くなり無意識のうちに掻きむしり血が出てしまうこともある。

・排卵日が過ぎると急激にホルモンバランスが崩れ始め肌がかなりセンシティブな状態になり普段使っているコスメが使えなくなる。

保湿ケアをしてもあっという間に乾燥状態に陥りくすみやキメの乱れや毛穴の開きが目立ち始めるなど、敏感肌や乾燥肌につきまとう肌悩みは計り知れません。

肌質の問題だから仕方ないと諦めている方も多いのではないでしょうか

美肌になることを諦めたらそこで終わりですので、妥協の無い積極的で効果的で効率的なスキンケアにシフトすべきです。

敏感肌や乾燥肌の方は肌が老化するのもはやいですので、エイジングケアにも力を入れなければなりません。

老化のスピードがはやい理由は、紫外線やPM2.5やハウスダストや花粉や排気ガスやコスメに入っている化学的な添加物などによる外的なダメージ、心的なストレスや肉体的な疲れや自律神経のバランスの乱れやホルモンバランスの崩れや質の悪い食事による栄養不足や寝不足や運動不足などによる内的なダメージなど、外側からと内側からのダメージに弱いということにあります。

ダメージによって肌に存在しているコラーゲンが破壊され、それがバリア機能の低下に発展し、ターンオーバーが乱れて肌細胞が上手く再生されなくなります。

それが、表情じわやちりめんじわやほうれい線やマリオネットラインやたるみ毛穴や老人性色素斑やくすみなどのエイジングサインに直結するというメカニズムです。

スキンケアの基本は洗顔です、クレンジングにも拘りたいですね

皮膚科で専門的な治療を受けたりサプリメントでインナーケアをしたりライフスタイルを見直したりなど、肌質改善のために行うべき努力がたくさんありますが、やはりベースとなるのは日々のスキンケアです。

日々のお手入れは洗顔に始まり洗顔に終わりますので、メイク汚れをきちんと落とすためのクレンジングオイル選びにはこだわるべきです。

エイジングが進みやすい敏感肌や乾燥肌の方におすすめのクレンジングオイルは、無添加タイプで美容液がたっぷりと入っているものです。

おすすめの理由についてですが、

・石油系界面活性剤や合成着色料や合成香料や鉱物油などの添加物が入っていないものを選ぶことで肌ダメージを抑えることが出来る。

・コラーゲンやセラミドなどの美容液成分が入ったものを使うことでクレンジングとスキンケアを両立させることが出来る

・肌を保護しながらエイジングケアをすることが出来て一石二鳥

などがあります。

毎日使うものだからこそ、肌に優しくて高品質なクレンジングオイルを選びましょう。

まとめ

クリームやバームやミルクやジェルやローションやシートなど、クレンジングの種類は多岐にわたりそれぞれ性質や特徴が違います。
オイルは肌への刺激が強いという認識をされがちですが、肌が弱い人でも安心して使えるクレンジングオイルはたくさんあります。
ウォータープルーフタイプのマスカラや濃い口紅や発色が良いアイシャドウは、オイルを使わないとスッキリ落とすことが出来ません。
肌への影響を考えて妥協して洗浄力が弱めのクレンジングアイテムを使ってしまうと、汚れがしっかり落ちなくて逆に肌ダメージになってしまうこともありますので要注意です。

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